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住むならやっぱり「木の家」がいい

「木の家」の魅力
木の色,手触り、香りなど,木の家は優しく人を包んでくれます。
音や光を散乱させて反射するので、目や耳にやさしく疲れにくいといわれています。さらに、床材として、歩くときの衝動をやわらかく受け止め、冷えを防いでくれます。

私たちはこんなことを
考えてる会社です

家づくりの流れ

私たちは、古くから木と深いかかわりを持って暮らしてきました。
「人」のそばに「木」をおいて「休」と表すように、木材が持っている
「暖かさ」「柔らかさ」「香り」は人の心に安らぎを与えてくれます。

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 人の五感にやさしい「木の家」  

 長生きする「木の家」 

木は二度生きると言われています。
樹木として生き、伐採後は木材として構造材(柱・梁)として、徐々に強度を増し続けています。これは、木の家が耐久性や
地震に強いということです。
木はある程度の太さがあると、燃えても表面が炭化するだけで、内部までなかなか燃え進みません。万一の火災時にも構造斜体が強度を失いにくく、急激に強度が低下する鉄骨よりも安心といえます。

 「木の家」は天然のエアコン」 

有限会社 溝口建設
〒649-2321 和歌山県西牟婁郡白浜町保呂107番地の1

TEL:0739-45-0326 FAX:0739-45-3663

E-mail:info@mizoken1.com

木は二酸化炭素を吸収し、炭素の形に替えて体内に蓄積します。ある程度生長した木は、光合成の働きが弱まるため、むしろ建材などに活かし、変わりに新しい木を植林していく事で、さらに多くの二酸化炭素を吸収することが出来るのです。

 地球温暖化防止に貢献する「木の家」 

木は製材となってからも、周囲の湿度が高いと湿気を吸収し、乾燥している時には水分を放出して、湿度を自然に調整する機能を備えています。内装に木をふんだんに使えは、自然に室内の湿度が心地よく調整されます。

 耐火性が高い「木の家」